関西
DIYその5《床づくり》
長年、勝手口から出た屋根付き付きスペースが傾斜のあるモルタル床で
物が置きにくいと恐妻に言われてましたので、
一念発起して床づくりに挑戦しました。
YouTubeや我社のプロ方々からにわか知識を得て、
早速取り掛かりました。
まずは墨出し、傾斜を測定して大引きを900mm間隔のレベルで設置、
防腐剤も忘れずに。
大引きの角材は高いので2×4材で組立て。
物が置きにくいと恐妻に言われてましたので、
一念発起して床づくりに挑戦しました。
YouTubeや我社のプロ方々からにわか知識を得て、
早速取り掛かりました。
まずは墨出し、傾斜を測定して大引きを900mm間隔のレベルで設置、
防腐剤も忘れずに。
大引きの角材は高いので2×4材で組立て。
次に根太を300mm間隔で設置。
床板(ブナフローリング、これは昔体育館の工事で余った廃棄物)を
フィニッシュとボンドで張り。開口部は下に小径桝があるため。
フィニッシュとボンドで張り。開口部は下に小径桝があるため。
床板張り完了、素人大工にしてはまずまずの出来具合かな。
仕上げに木材保護塗料(オスモカラー)にて塗装完了。
大阪支店 磯辺忠宏